2008年08月26日

歯医者、そして目医者へ…その2

目医者でも、娘は悪ガキっぷりを如何なく発揮しました。
待合室で大暴れ
「猫ニャンニャンニャン」と床を這い回り
常備してある飴を、自分の分、きゃずの分、ママの分
パパの分ともらいまくり…
もうやりたい放題し放題…

…そして、看護婦さん三人で押さえつけて、さあ診察しようと先生…


「もう、やめてください」とボソッと…
(↑本当にこうに言った)
先生「まだ何もしていないだろう」と…
(↑本当にこうに言った)


ガッと目を開かれて、無理やり点眼され
そして開放されました。
大騒ぎでしたが、先生や看護婦さんはもっと大変だったろうな…と。


医者の見立てでは、アレルギー性の結膜炎で
人に移るものではないとのことでした。
ひとまずは保育園は大丈夫のようです。
しかし、基本的に医者が大好きだった娘の変わりように辟易しました。


点眼を大騒ぎで拒否する娘…
これから毎日1日6回の点眼…
どうなることやら…


回りの患者さんの温かい目がなんとも痛かった…
そんな曇天の一日でした。


もちろんベイシアは延期です。

まるで、子ザルのようでした…。

  
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Posted by チャッキー  at 00:57日常