のんちゃん、突然
「くも食べたい~」「くも美味しい?」と
聞いてきます。
最初、虫の蜘蛛のことだと思って
「美味しいわけないよ!」と応えるのですが
空を見上げていたりするので、雲のことかと気付き
「うん、ソフトクリームみたいで美味しいよ」と応えるのです。
「あっあの雲ドーナツみたい!食べたい~」
「本当だ。美味しそうだね」
子どもの想像力って本当にすごいです。
というわけで、雲に似たソフトクリームでも食べながら、
空を見上げてみようと思います。
私達も、雲を食べたいと思ったことありました。
Posted by チャッキー
at 18:03
│
日常
雲を食べる、雲のベッドで寝そべる…
ドラえもんが羨ましく思ったものです。
雲の形はいろいろな物に見えて面白いですよね。
雲の上でジャンプして、
雲の上でお昼寝したいと目をキラキラさせて教えてくれました。
いつか、雲が食べられるといいですね。
せめて夢の中でも。
☆彡☆彡
キウイおじちゃんの上にある灰色の綿菓子全部食べて。
ジャックとマメの木、読み聞かせ本の中にあるので、
あとで読んであげようと思います。
娘、雲を食べたいという割には、綿菓子が嫌いです。
きっと今の時点では、雲=ソフトクリームな感じなんでしょう。
応援ありがとうございます。
>>73R
灰色雲は苦いだからイヤだって。
明日は晴れろと祈ってあげるよ。
雲を食べたいなんて子どもならではの発想ですね。
むか~しはあれが食べられると思っていたんですよね。
子どもの頭の中では、なんでも叶いそうな気がします。
教えられることってたくさんあるのでしょうね。
これからの季節は、雲もよりもくもくと美味しそうに空に浮かぶことでしょう。
大人になって、雲が水蒸気の固まりだと分かってしまうのも、なんだか味気ない気もしますね。