2008年09月08日
それでも猫が好き
近所には野良猫がたくさんいます。
その中には、人懐っこい猫もちらほら見受けられます。
ある日の夕方、のんちゃんとパパが
猫を観察したりしていました。
そこへ、のんちゃんの保育園のお友達と
そのママが来ました。
お友達が猫に気付き、なでていました。
パパはなるべく猫には近づけたくなかったようですが
お友達のいる手前、のんちゃんにも猫を触らせていました。
するといきなり猫がのんちゃんに噛み付きました。
指にかなり強く噛み付いたようで、血が出ていました。
のんちゃんは大泣きしていました。
「猫もう嫌い」と言っていました。
野良猫に噛まれたときに注意しなければならないのは
細菌による化膿、破傷風、猫引っかき病
確率は低いですが狂犬病。
すぐに医者に診てもらった方がいいと思い
電話をかけると、近くにある外科で診てくれるとのこと。
とりあえず診察してもらいました。
消毒のとき、「痛くない?」と
しきりに先生に聞いていたので
パパが、「猫に噛まれるのよりは痛くないよ」と言いました。
このやり取りが、意外と先生や看護師さんに受けました。
こうして何日間か医者に通い、“もう大丈夫”の
お墨付きをいただきました。
「猫もう嫌い」と言っていたのんちゃん
次の日にはもう猫を追いかけようとしていました。
「猫嫌いじゃないの?」と聞くと
「にゃあにゃあ好き」との答え。
のんちゃん、やっぱり猫が好きなようで…
治ったのもつかの間、更なる不幸がのんちゃんを
襲うのであった…
その中には、人懐っこい猫もちらほら見受けられます。
ある日の夕方、のんちゃんとパパが
猫を観察したりしていました。
そこへ、のんちゃんの保育園のお友達と
そのママが来ました。
お友達が猫に気付き、なでていました。
パパはなるべく猫には近づけたくなかったようですが
お友達のいる手前、のんちゃんにも猫を触らせていました。
するといきなり猫がのんちゃんに噛み付きました。
指にかなり強く噛み付いたようで、血が出ていました。
のんちゃんは大泣きしていました。
「猫もう嫌い」と言っていました。
野良猫に噛まれたときに注意しなければならないのは
細菌による化膿、破傷風、猫引っかき病
確率は低いですが狂犬病。
すぐに医者に診てもらった方がいいと思い
電話をかけると、近くにある外科で診てくれるとのこと。
とりあえず診察してもらいました。
消毒のとき、「痛くない?」と
しきりに先生に聞いていたので
パパが、「猫に噛まれるのよりは痛くないよ」と言いました。
このやり取りが、意外と先生や看護師さんに受けました。
こうして何日間か医者に通い、“もう大丈夫”の
お墨付きをいただきました。
「猫もう嫌い」と言っていたのんちゃん
次の日にはもう猫を追いかけようとしていました。
「猫嫌いじゃないの?」と聞くと
「にゃあにゃあ好き」との答え。
のんちゃん、やっぱり猫が好きなようで…
治ったのもつかの間、更なる不幸がのんちゃんを
襲うのであった…

Posted by チャッキー
at 00:38
│日常









静かにブログ更新をお待ちしておりました ご無事で何より!
のんちゃんは猫が好きなのかぁ 犬も好き?
チャキマは犬が苦手だったよね? 高校の時友達の犬が怖いって言ってたよね プププッ懐かしいな
そのうち動物を飼いたいって言い出すんだろうなぁ
久しぶり〜。
体調不良もあったんだけど、本当にいろいろなことがあってね‥blogお休みしてたんだ。゜(゜´Д`゜)゜ちゃーちゃん、心配かけたのぅ。
娘は、猫も犬も大好きで即触りにいくよ。
どうやら、私のオバQ並の犬嫌いは遺伝しなかったらしい。良かった(´∀`)
子ども達が、「犬が飼いたい!」って言ってきたらどうしよう?今から、悩んでいるよ、実は。
チャキパと相談だな‥。
猫にかまれるなんてびっくりされたでしょうね。でも大事なくてよかった(´▽`) ホッ
…「さらなる不幸」がとてもきになるのですが・・・
ネコの習性をよく教えておくべきだったのかなぁ~なんて考えています。
でも、いきなりガブリと来るとはさすがに想像できませんでした。
それでも次の日には猫を追いかけていたし…
まぁ、娘にも私たちにもいい勉強になったということで…。
“さらなる不幸”聞くも涙、語るも涙の物語…とは大げさですが、我が家にとっての大事件でした。
記事、作りますので、良かったら読んでみてください。
コメントありがとうございます。